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2007’08.10・Fri

まだまだ続く…

俺、参上
本日予定通り行って参りました。例のアレです。

先日、我が子と甥を連れて黄色い電気ネズミを見に行きました。その時に宣伝が入り…甥に「連れてって!」とせがまれましたが…「う~ん、考えとく!」と答えつつ心の中では『明後日行く!』と小さくガッツポーズ。
それが今日だったのです。
久しぶりに仲間との映画…それが「俺、参上!」ですから…イッちゃてる!?
映画を見終わった後の会話で当然のように『今日から祭り!』ってことになりました。
皆様お付き合い下さいませ。

さて本日TOPの私…映画後半のメイン「俺、参上!」は後の二人にお任せ。
私の担当は前半の約30分あまりの「ゾワゾワ」担当でございます。
なぜって…はじめて見てツボに入ったから…。
バエ 
= あんな声が出せるのね~と感心しました。まさか…某ズラと確信して思わず吹いた。
トライアングル
= 戦いの前に気の抜けるようなチ~ン…ゴングの代わり??笑えた。
この二つが全体を通してかなり印象に残った。(笑)

まだ見ていない方ココからはネタバレでいきます。
TV放送からのFANの方、申し訳ありません。新人なもので…勘違いがあったらごめんなさい。


                        (ポンチ)
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Categorie特撮
Genreテレビ・ラジオ Theme獣拳戦隊ゲキレンジャー

・・・この土日・・・おなかいっぱいな感じでした。

①ケロロ軍曹第160話「桃華 最強の母の日伝説! であります」

話の要点は、桃華の母親(初登場;格闘家、桃華の父も過去はストリートファイター出会いはそれらしい)が母の日に桃華のセキュリティが万全か自分が侵入者として広大な西澤邸に襲来する。

というものなのですが。
ケロロ軍曹と言えば、ホンモノ声優をチョい役で引っ張ってきてでもギャグで沸かせるわけです。その辺の制作者サイドの意気込みもなかなか見所?と言うか期待してみてたら来たね、このキャスティング。
今回は珍しい組み合わせと言うか・・・やっぱりそれ狙ってるかな?って感じ。
私だけかもしれないけど、とある番組では別れて殺しあうほどに組み合ったあの二人がこっちでは夫婦かい!
桃華の父の声は思い切りガンダ●の赤い人を意識したキャラで声もその人、なわけで、その相手に誰持ってくるかと思えば・・・ハマーンかよ(榊原良子さん)
最後、父と母の甘いシーンがクワトロとハマーンでカブって「ぎゃふん」。
TVの前で一人悶絶。いや、なんか考えすぎですか?あの二人が・・・なんてね。


②「地球へ…」のキース・アニアン声にちと萌え。
(詳しくはぴかりのBLOG「日々キラキラMore」で)


③わけもわからず3週目鑑賞の「電王」

4人目のライダーとして(この表現で正解ですか?)登場する「紫色」のヤツの声優が鈴村健一さんと聞いて、不覚にも見たろか、と気が向いた「電王」。
急に2クール目から見ても話は良くわからんのですが・・・。
今日も見ました。「紫」は入ったままなわけですな(ぶー曰く姫の中にさあ・・・)それに「赤」が怒り心頭、独占欲丸出し?というところで解釈はあっているかどうか・・・。

ンで持って
「助けてモモタロス」
「よっしゃ来た!」

ゲ。

なんだこのノリ・・・!
体ン中の「紫」を止めようとしてまずお願いしたのはその人にですか。呼ぶような気がしてたけどストレートすぎで噴出した。
ああ、濃い~演技の関俊さんの嬉しそうな声・・・も、なんかね。
わっはっは・・・笑ったよ・・・。

「赤」対「紫」構図で面白いわけだけど「熱い」赤と「クール」紫の鬩ぎ合いがこれからも続いていくわけよね。リュウタロスって確か良太郎の命を狙って憑依したはずなんだけどさ・・・何だか違ってきた?スンゲ甘えん坊だし・・・「姉」に懐きたい~ってな感じですが本当は違うだろ、この淋しがりや。なんて良く分からないなりに色々と想像を掻き立てられそうな感じでした。

とまあ、他にも弾みで今日は「ゲキ」も見たけど。
蝙蝠が(土曜に続きまた)シャアさまだったわ。
今年の日曜の朝は「ゲキ」見ても「電王」見てもいつもと違った境地の声優さんの演技が光っててなあ。「ハエ」も軽いノリで実況中継してたり・・・面白い展開ですね、これだけを取ってみても。

(ぴかり)


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Categorie特撮
Genreアニメ・コミック Theme声優

他の地方からすると半月ほど遅れで、今日早朝「ウルトラマンメビウス」の最終回の放送があり、とうとう終わってしまいました。

途中からの追っかけ参戦な嵌りようだったのでまだ5本ほど見ていませんので本当の終わりはまだ、と言い聞かせつつ。
でも最後を見終えてしまったので淋しい~。
放送は朝4時30分から、2時に寝たってのに、起きれたよ・・・。
子供も昨日からそわそわしてたので5時30分には勝手に起床・・・録った番組をまた一緒に見ました。

なんていうの?
とりあえず叫びたいことは。
ミライと合体(←激しく違う)したGUYSの隊員が羨ましい!!

地球の防衛隊とウルトラマンが一緒に戦った、という充実感があった今回のウルトラマン。
隊長も最後はゾフィと、だったしね~。

ウルトラマンは戦いが終わったら別れ、というのはわかっていますが、ミライの涙も去り方もどこか幻想的で、「不思議ちゃん」キャラな主人公の穢れなき感じに嵌ってたことを再認識。
今後はGUYSの皆も自分の夢に向うわけだし、叶えるわけだし。
いい締めでした。
一つ言うなら、皇帝様にもっと大暴れして欲しかったかな(話が終わらないって!)

いつも見ない特撮系なんですが、久しぶりに楽しみました。といっても子供は最近嵌ったのでこれから別シリーズを見ていくんだろうし、宝物は現在GUYSメカで毎日一人遊びに余念がないのでしばらくウルトラマンメビウスな毎日が続きそうですけどね。

(ぴかり)





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Categorie特撮
Genreテレビ・ラジオ Themeウルトラマンメビウス

2007’04.03・Tue

2週間後?

引越し完了しました。
こっちに来て1週間・・・あっという間。

もう4月になったわけですが、アニメ好きの私としては新番組編成に毎日目を光らせてるところ。
新しい番組が始まるということは今までのは終わる、ということなんですが。田舎は○日遅れと言う放送が結構あるのでまだ引き摺ってます・・・その中でもね。子供も楽しみにしてるし今までの地方が珍しく正規放送に近かった「ウルトラマンメビウス」。
こっちにきて8日遅れで引越し騒ぎで見れないよりはよかったんだけど。

最終回は2週間後?
ちょっと!
それはないかも!とか思ったわけよ。

さてそういっても仕方ない。
最終回に向けての「最終3部作」、その2#49「絶望の暗雲」。

空間転移でやってくるインペライザーに力尽きたメビウス@ミライのハァハァな姿に萌えた私。
子供は横で「基地が壊れた~」とか「皇帝強すぎ」とか「ヒカリも死んだの?」とか言ってたけどね。
腐った母は「ミライ萌え」でしたわ。
体はヨワヨワで誰かに支えられたりして、変身しようとしても出来なくて倒れたり・・・それでも一方的に皇帝にやられていく様に屈服しない瞳がステキでした(こういう感じで自分が手を出したくても体が病んでて出来ないシュチはワタシのど真ん中演出)。
常は不思議ちゃんな人間体メビウス・・・GUYSに愛されちゃってる彼が結構好きなわけですが、子供がハラハラ見てるそばで母はかなり腐れてた。
ミライハーレムバンザイ!!

といっておけば身内は私の頭の中がわかるでしょう。
ふふふ・・・。
主人公ハーレムで頭は一杯です。
他の地方は終わっちゃったメビウス、あともう1回の放送を待つ間妄想にまみれておきます。
(ぴかり)

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Categorie特撮
Genreテレビ・ラジオ Themeウルトラマンメビウス

2007’02.18・Sun

またウルトラマンネタ

レンタルで「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」という昨秋公開の映画を見た。
第一期(っていうの?)のウルトラマンが絡んできて勢ぞろい(レオ以外)ま~豪勢なラインナップんわけ。
最後は7人のウルトラマンで戦ったりする場面もあるんだけど。子供はそれで大喜びですわ。
だけどね。
親としては物足りなさが先行。
それが何かというと。

怪獣が巨大でさ、空中戦主流の戦いとなるとスーツアクターが入って格闘、と言うよりもCGでカバーしている場面が多くて。
はっきり言って興ざめでした。
なんだかゲームなんかで見る画面と同じように見えたからガク、なわけ。
ゲームにしてもアニメにしても特撮にしてもCG技術が発展して臨場感もあるんですが、ウルトラマン自体もCG処理となるとこう、醍醐味は何処行った?って感じになったわけ。ま、これって多分、古い時代のウルトラマンを見てきているからだと思う。(と言ってもさずがに再放送時代ですが)
うまく処理してあるからこそ感じたっていう贅沢な感覚なのですが、スーツアクターさんの演技ありの、怪獣との取っ組み合い格闘ありので倒れて街壊して爆発して・・・って言うのが結構楽しみだったりするのでね~。・・・ちょっとヤラレタって感じでした。

ストーリーとしてはウルトラマン誕生40周年、と言うことでお祭り騒ぎというか。
一人の少年を立ち直らせるミライの人間としてウルトラマンとしての姿があり。ハヤタ隊員(ウルトラマン)モロボシ・ダン(セブン)とかでて来てメビウスをに教訓を与えたり、最後6人のウルトラ兄弟がメビウスに力を貸し(つうかウルトラ合体?)でメビウス・インフィニティとかになったりでお楽しみ要素あり。
面白かったけど、子供曰く「サコミズ隊長・・・あんまりでなかった」って、やっぱりオヤジ好き。
旧ウルトラマンシリーズの主役達・・・地球での姿は皆オッサンになってたんたがそれではダメだったらしい・・・。

(ぴかり)


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Categorie特撮
Genreテレビ・ラジオ Themeウルトラマンメビウス

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