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公開が遅かったのでまだ上映してます、我が地方。ということでやっと行って来ました。

内容については色々変わってましたというか幅があったね~。
とりあえずシンジのことを語ると。
映画でも痛感したのはシンジがどうしてあそこまで可哀想な目に会うんだろう、痛い子だなあ・・・ということ。
シンジに関しては見ていてホント胸が痛い、と思うシーンが以前より多かったです。なんと言ってもね、父であるゲンドウが自己中過ぎるので愛情を知らない彼があんなになってしまっても仕方ないのですがそれを認めない周囲というか・・・そこまで考えてあげないという、皆自分大事なんだな~とかマジ思った。
シンジはこれまで「いらない子」で「生きている意味」を探していて、父に褒められ存在を認められることでトラウマを超えられそうなのにね、父は自分ばっかでわがままの犠牲にされてそういう状況に晒されてるって言うのがこう、ジレンマとしてみてるほうにも残る。
何も知らない無知な彼に教えもしないでそれについてシンジが切れたら父や時にミサトもシンジを非難したりする・・・。
誰か教えてやれよ・・・と。
シンジの孤立感描写、そして心情という面ではTV版より緻密にかかれてあった気がしたので本当に見てて辛い。
この調子で今後トウジのエピソードとかもあるとなると・・・シンジ壊れる気がするわ。

だってシンジはね~いい子だと私は思うのよね、心優しいし。
彼の個性を誰も伸ばしてやらなかったし人の感情とか見る子ではあるけどそうやってしか生きて来れなかったんだから・・・ああいう反応でいいのだと思うよね。ま、そういう子を欲しかったらしい父の策略でもあったんでしょうが・・・も~父・・・イヤだ~。

さてその他感じたこと。
・トウジ役の関智さんですが明らかにうまくなってました、エセ関西弁だがそうは感じなかったし。
・第3新東京の描写とか風景など背景、また作戦過程の描写の細かさが目立った。とても綺麗でしたがそこまで描写する意味があるのかと深読みしそうです。ああ、制作者の萌えって部分かもな・・・あの細かな情景部分は。
・シンジがセントラルドグマのリリンのところに案内されていた。何がありそれがどんな意味を持つのかというところをミサトに教えられる状況があり、話は分かりやすい方向に動いたと思う。
・ラストに早くもでてきたカヲル・・・相変わらずのお声でまいりましたが「また3番目なんだね」とシンジへのメッセージ部分がとても甘く吃驚しました。いやカヲルは好きですが(一瞬だったがシンジの心を軽くした人やし)こんなに早くでてくるなんて!期待!

とかま、ちとネタバレ含みつつ。
予告でエヴァのパイロットに6人選ばれた子供がいるってこととか新キャラなチルドレンのシルエットありで、話は膨らんで行くと思いました。ですが「ますます碇シンジが壊れていく(みたいな)」ナレーションが予告であって。
もう勘弁してやって!
と願いましたよ。もうこれ以上痛めつけんなよ~。

シンジ擁護派のぴかりでした。
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Categorie映画・TV
Genreアニメ・コミック Theme新世紀エヴァンゲリオン

2007’10.30・Tue

俺だけな話 電王15

37・38話『オレオレ作業にご注意』

本編:紫竜騙される
こんな子供も引っ掛かる…いや、子供だから引っ掛ったか……挑発巧いつーか、ナニゲに、、大いに、、、危険に、、、、キタキタ性格ゆがんでる?=クスッ
新キャラ―――カイ登場
どうもカイが紫竜や他イマジンをけしかけいたらしい
あっΣそーそー紫竜が姫を狙ってたのを最近忘れてたよ!
常にお子ちゃまな言動と周りの甘やかしすぎにウッカリ微笑ましく観てたからな=フッ
チョイと電波な悪キャラ登場にそろそろラストか…年を明けてから実はの畳み掛けパターンか…俺だけちゃなくドキ★ドキ★になりだした゜゜゜

さて、紫竜がウッカリ暴走させたデンライナーゼロライナー
飛ぶし地下にもぐるし見事な暴走プリッ
外は妙な風景が広がり独特の世界観がかもしだされていて( ̄ω ̄)ほ~こうなってんだ~
何とかカタをつけて最期は紫竜は謝ったし皆許してるし―――甘い!甘いよ!!青亀の赤鬼に対する態度も甘いよ!!!
マジで我が家なら鉄拳制裁だけど、コレ、、鉄拳どころぢゃねぇゝゝええんか?それで?青亀告っとけ、告っとけ、、

オーナーと同じ顔(二役)駅長も登場
炒飯旗倒しはどうもこの二人の対決、特訓、、勝負、、、だったとは!
スゲー長い前ふり゜゜゜細かな演技と不思議な役作りがピカ一☆流石でした゜゜゜゜

前ふりと言えばヤハリあの捻れた線路ですな、、なんか繋がりそーで、、、未来の分岐点の時も駅は現れる。の台詞通りみんなの未来がどうなるか先が正直読めないのが………………ヽ(´ー`)ノいい!
カブトには正直なかった読めない展開っていいよね!!

ぶっちゃけ―――幸せになって欲しくはない!
ぶっちゃけ―――ハナ永遠に時をさ迷っとけ!
ぶっちゃけ―――姫は誰も救えなかった事を悔やみ皆にに慰めてもらっとけ!
ぶっちゃけ―――若は孤独にさいなまれ緑烏はその隙にやな~×××で××をやね~ハァハァハァι(◎д◎)ノヾ
なんて、デネブの活躍ΣΣ少なっっ
で、、欲求不満ぢゃ~ん★今の俺の活力源を奪うのはやめれ~
俺今んとこコレで動いてんねん:-*

若が折角変身したのにデネブいなかったし~真面目にアクション観て丁寧な仕事に(☆o☆)「超カッコイイ」
俺があんなに動いたら1ヶ月はマトモに動けなくだろうし一週間は腕あがらなくなるだろーなー、なんて、、羨望―――流石プロ!つーか俺の体力って…
デネブ切れでプシュ~~~

まぁ、これで、、物語の鍵を握る人物が増えたワケだ。
桜井侑斗もカイも自分の時間を使ってるのだけは間違いないようで人の記憶がどれだけ大事なものか
あんなに超越した場所にいるにも関わらず未来はヤハリ決まっていないもの。だからこそ過去の時間が人間もイマジンも必要なんだよな~これが~
もースケールデカゝゝゝな事に巻き込まれてるぞ!姫!!
人間不運続きだとこーも度胸が据わるンスかね?ね?ね?ね? ねぇ?
歴代ライダー最年少で最弱なのにこの度胸のよさは流石仮面ライダーと謂うべき?
映画で過去の自分とツーショットの会話に「こんな自分でガッカリした?ごめんね」みたいな意味でいきなり謝る姫
黄熊ぢゃねぇけど「全然」と答えた少年良太郎を思い出したよ。
負けず折れずひねくれず
ソレがスゲー色気だぬ~赤鬼青亀黄熊が頑張るはずさ

ウン。姫はやっぱり強いよ。。。
あのヘッピリ腰で電車斬り出来るのが既に合格でしょう?アレはかなりスピードが出てるとみた!

次回桜井侑斗の過去………………初々しい侑斗…………楽しみですよ。ヘへっ

関係ないけどG00のロックオンってS気満々でいいよね
ぶいぶい

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Categorie携帯投稿

2007’10.26・Fri

オタ母のぼやき

はぁ~っ
今月は何かと行事があるようで…子供の帰宅時間の早い日が続いています。
時間が十分に取れるため我家はかなりのチビ達のお友達が集まって来ます。10人から20人くらい…

それは構わないんだな!
我家みたいなところで集まって皆で騒いでくれるのはOK!
元気に遊んで走って…元気に帰ってくれれば私はOKさ!
色取り取りで見てて飽きません!(笑)
=可愛いよね。チビっ子の集団って…。

しかしだな…今彼らの間で一番楽しいのが「かくれんぼ」のようで…。
これも別に構わないんだな。
ただ問題が…私の「萌え」=ブツがある事だけで…。

今日もね、結構やってくれてました。(笑)
先日買ったブツがそのままだったんで…ちょっと焦った。
だって「水上シン」さんの新刊だったから…
=彼女のは表紙のカラーが…刺激的なもの多いでしょう?だからねっ
いつかチビっ子達にそれが何かを知られそうな事が…ちょっと怖いよね。
ママトモで同じ「オタ」を見つけられればいいんですが…皆様仮面を被るのがお上手で…私には見分けられません。
「オタ」臭を嗅ぎ分ける事も出来ず…「もしかしたらいないの?」なんて思ってます。
だから…私も出来るだけ仮面を付けていたい訳なんだな!
=最近チビっ子達が「アニメ」話しに私を誘ってくれるから…すでに、無理っぽいかも(笑)

仮面を被り続けられるように頑張りますわ!
いざとなったら…チビっ子達を手懐ける…しかないな!(笑)


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Categorie日常雑記
Genreアニメ・コミック Theme腐女子の日記

2007’10.21・Sun

何度見ても・・・

何回も見た、ということはないんですが見ると残念な
『機動戦士Zガンダム』の劇場版・・・新訳の方ですね。
今日、つか今Ⅱの「恋人たち」をCSでしていたので見ました。
色々思うことはあったが放送してると見てしまう・・・隙あらば"ガンダム祭り!”な自分・・・もう性だね。

さて、映画については絵の方の切り替わり(TV版と新訳書き下ろしの差)については見た方は「なんでぇ~」と十人が十人は(笑)唸ったと思うんですが、全部新しくしなかった、ということにも意味があるらしいので、(かなり残念だけど)置いといて。

50話を超える話を3本に、というのだから尺は足りないの分かってるけど、ファーストがよく纏まっていたからね、期待があったが・・・。
今日見たⅡの「恋人たち」含め・・・もうちっとどうにかならなかったのか、といつも思うわけ。(Ⅰはまだよかったからね)

映画でこのⅡ「恋人たち」を見たとき、フォウとカミーユのエピソードがね・・・なんつか省かれっぱなしの気がして辛かった。カミーユの意識の改革というか人間としての深みや人間関係の構築についてとかも、このフォウとの色々で変わったわけなのに、さらりと流した感じがあって、それがあまり描かれてないところがガク、なわけ。フォウの登場もTVではもう一回再会するのに映画版ではこのⅡの登場で終わりなところも・・・なんでぇ~だよ。
(詳しくは映画の感想へ 過去記事アリ→こちらに)
見た人は知ってると思うが、その他にも
・クワトロの演説はない
・2度目のカミーユの地球降下はないのでフォウは既に死亡?と言う扱いでなんだか忘れさられ気味
・↑同時にアムロの再登場もないのでカミーユとの接触もない。
という流れで行ってしまうのでなんだかキャラの心情に重みが出ない結果になったと思うんですよね。
あ~もうそれが残念でならない。

『恋人たち』というテーマでカミーユが主人公なんだから・・・フォウとのエピソードって重要だと信じていたのに、サラが重要なのかよっ!と思わせる目立ちっぷりのザビアノフ・・・。
つくづく残念つか分かりにくいよ。

ああそうそう。映画で思い切り失笑したクワトロ氏のレコアとのサングラスしたままのキスシーンは・・・始め見たときは「不誠実なヤツ」な感想だったが、今回見ると「嘘をつけない人が必死の虚勢」と哀れな気がしました・・・。やっぱかの人ってちっせぇ(ファンの方すんません、が私の彼に対する評価はこんなもんです)

とまあ・・・。
語らせると長いのでこの辺で。

(ぴかり)
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Categorieアニメ・ゲーム
Genreアニメ・コミック Theme機動戦士ガンダムシリーズ

2007’10.17・Wed

俺だけな話 電王14

35・36話本編:『総集編はしない。で、いいんですかね?ね?ね?』

本編:良太郎特訓モード突入
まぁ、なんつーか、、強くなりたかったのね…乙男やん

一番・赤鬼・ザコには目をくれずリーダーを殺れ!
理にはかなってるが絡まれたヤクザが阿鼻叫喚で逃げる様が最初を思い出すな~あー懐かしい…この頃独り占め♪ぢゃったのぅ
二番・青亀・釣りは楽しめ
ヤハリなんぱ…戦いに余裕を持てとの教えらしいが結局趣味に走り二匹は正座で反省
首にイヤ~ン☆な札が――――中坊かっっっ
三番・黄熊・滝にうたれてもやっぱし寝てた
特訓時に岡本道場再び!
うわ~又お目にかかれるとは!とは!!

悩める姫にココゾとばかりに自己アピール
消えかけた自分を受け入れた良太郎は強い!
…………………………(ρ_―)oあーはい、はい、

此処んとこ下の小さい人の口癖
「やっちゃうよ~やっちゃうよ~」
声がスゲーいいから耳に残るワケさね~

今回イマジン二匹目はやはりテンション高めで三匹目はキザ男
この法則が決定ならばトリオも悪くはない、500オーバーも夢ぢゃない、、
なんて、、、喜んで観てたら二匹になってさ…なんだろ…これも布石?

ソンナコンナもぜんぶ新しいてんこ盛りバージョンで……やっちゃうよ~やっちゃうよ~
いや、なんか、、ソレはソレでありか?ありか?ありなのか?
どーしたワケか違う未来が近いのか最終話に向けての布石か姫に憑けなくなったんで剣になりました。って≫≫コレ、マジ、、決定00000商品CMビックリ~納得~~俺だけか?

ヘッピリ腰で姫として戦うのって…………大人の階段を昇る君はまるで〇〇デレラさ♪
辛い現実を無理に平気なふりしてババンババンな赤鬼に幸あれ

俺だけ副タイトル『SをするならMの気持になってから☆』

ご、ご、ご主人様をみつけました~~!!!!
時の旅人サンジ〇〇マ〇伯爵かなんかみたいで謎が多いのは自称桜井侑斗ではなく多分時計ばかり気にする桜井侑斗の方
も~も~も~ヤバかった~ゼロライナーに乗り込んだ桜井侑斗(時計)に若そしてデネブ
爆音の中何かを告げる桜井侑斗(時計)はカードを机の上に…
「ダメだ…」
苦渋に満ちた声をしぼりだし突き返すデネブ追い出したものの
結局変身する若を止めれずそれが未来の桜井侑斗との契約だからと究極の選択を迫られるデネブ
グハー結局若は止めても変身するし契約守んなきゃいけないし追い返したのにカード渡すし記憶から消えていき苦しむ若見なきゃいけないし
「デネブこい!」って言われたらいっちゃうし戦っちゃうし

デネブ大・混・乱!

育ちきった若はそんなにクリーンヒットか?

ここで、ハテナ?時間軸はどう描いてるのか?だな。。。
別世界の並行世界の単なる移動で元々並行世界があり各々の侑斗がその生涯を個々でまっとうするのか?(コレだとHappyendになるから却下だ)
時間を変える事により今までの侑斗はマジ消えするのか?(…今んとこそーなんぽいけど…違う説を希望)
ま、、その答えはあの捻れた線路にあるんだろーなー
捻れてるのがなんか象徴的で\(ΘoΘ)ノ**ブラック降臨**

ぶいぶい

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Categorie仮面ライダー電王

2007’10.14・Sun

また…やっちゃったよ

疲れが溜まるとね~でちゃうんだよ。虫が…衝動買いの虫が…

多分、近日中に手元に届くでしょう。
今…メチャクチャ楽しみです!

買い物の中身と言えば…やっぱり「萌え」補給のためのブツです。

偶然にも知ってしまったある作品…
ネタも好みなら…絵も好み…メインキャラの関係も好み…そしてすでに出ているドラマCDを視聴して声もモロ好み…結果…撃沈
それでもなかなか思い切れないのが●型の性…
でも疲れが後押しし…いつもより早くに購入を決断しました。

ついでにもの凄く好きな映画のDVDも購入…

そして自分の趣味に○○年経てども変わりない事を確認。
結局『○○萌え』と言っても私の場合は映像=視覚からの情報にかなり左右されるって事だね。
自分好みの見た目とそれに合わせて好みの性格ついでに声…。
声に関しては無くてもOKなんで…あまり最近は声で萌える事は少ないな~。
自分の好みのキャラの声が自分のイメージ通りだったりそれ以上だと…かなり萌えるけどね。
=今のところは最強は…兄=三木さんかな。
声だけなら…先日モロに心臓ぶち抜きの声に巡り会ったんだよね。
これも私に●王を紹介してくれたブ~とDVDを貸してくれたピカさんのおかげ…。
=あの声は最高ッス!
ぜひいつか最高の攻め役を…お願いしたい。

DVDの方は完璧に映像美の世界…
すでに○○年経っていてもいまだにたまらなく好き!
あの白塗り…でも素敵…
あの物腰…素敵…
あの衣装…最高です。
さすがアカデミィー受賞だけある。
何度も取り上げられた題材なのに…こんな表現もあるんだと強烈に印象に残った作品です。

でも残念な事に欲しかったもう一つのDVDは購入出来ませんでした。
だって売り切れだったんだもん。
欲しかったな~アレ。
あれは今から○○年前になるのかな~あれも映像美は最高だす。
ファンタジィーものなんだけど…とにかく綺麗。
役者も綺麗なんだけど…その中でも特にあの彼の天然オッドアイがなんとも言えずにキュ~とくるんだな。
それにあの豪華な衣装も…彼は似合いすぎだと思う。

改めて購入だな~
でもきっと中古では中々見つからないだろうな~
他のDVDとのセットものとならあるんだけど…もうひとつの方はまったく興味ないんで…困ったな。
暫らく様子見る事にしよう。

衝動買いの結果はまた後日報告します。
う~ん楽しみ!

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Categorie携帯投稿
Genreアニメ・コミック Theme腐女子の日記

2007’10.10・Wed

最近の癒し?

疲れているのかもしれませんが、なんとなく癒されたい毎日。
普通なら旅行とか温泉とか、美味しいもの食べるとか。
そういう癒しもいいがいかんせん時間もないし・・・手軽に毎日少しずつ癒されたい&ついでに萌えもついてこないかなあ~と思ってたわけですね。

で、気付いた。

前からWEBラジオに嵌り気味でしたがどれもアニメと連動しているもので自分が見てるアニメだけのを聞いていたんですが、色々聞いてみようと声優さんで決めて聞き始めました。
まずは、吉原センセの二重螺旋のナオのCVしてる緑川さんが好きなので手始めに
「彩●国物語」(BSで土曜朝放送中のアレですね)から聞きました。
セキトモさんとミドヒカさんとホウコちゃんがパーソナリティ。
(役どころはセキトモさんとミドヒカさんは兄弟?らしいですね。WEBドラマとか投稿でやったりして結構いい感じのラジオです)
ちなみにアニメは2回ぐらいみたことあるかないかで原作も知らないし世界観もキャラも知りません。なのに自分的に!

アタリでした、アタリ!

兄友WEBラジオで1年前の配信も遡って聞けるということで~22回一気に聞きましたとも。


さすが!10代の穢れてない声(@情熱のベクトル)でナオをやってる30+ン歳のミドヒカさんだわ・・・も~演技派。
時折爆死させられます。
責められたりするのがお好きらしいミドヒカさん(にセキトモさん←何だかそこは属性が同じらしい)、WEBドラマでは特にセキトモさんが様々な声で弾けるしその可笑しさを耐えて演技するミドヒカさんは尊敬できる(いやマジで)、トークはセキトモさんが他のでもそうですがいつもの如く飛ばすので笑えます。シモな話はさすがにないセキトモさんですがね~。

で、緑川さんよね。色々な声を演じ分けてくれて楽しませてくれますがそのうち時々ナオ声が降臨してきます!
勿論(彩●国の)物語りに添ってのキャライメージが強く出てますから、こっちがそう勝手に聞いてしまうんでしょうけれどもね。
14歳の少年を熱演したり、ツンデレを極めたい?らしい発言でツンデレ声に挑戦したりするその時の声は・・・ナオと被る!
ツンデレ声でナオ(に近い)声・・・鳥肌たったよ~。
瞬間ツンデレなナオで二重螺旋・・・スンゲ妄想を脳内変換してる自分が恐ろしい・・・本編ではありえないツンデレな感じが妄想を掻き立てられ・・・(いやね、ツンデレのナオなんてもうナオじゃないんですが・・・振り回されるアニもいいかな~とか)ナオは酔っ払ったらツンデレ降臨!とか・・・どうっすかね。

なんて考えてるうちに結構癒されてる自分発見!
ほんと、アニメも原作も知らないのに盛り上がれる自分が怖い感じですが、なんだかナオを補給されてる気がして聞いてしまうんですね。
あ~はやく原作でないかな~。

って結局そっちか・・・癒しはBLでってことかもしれませんね~。

(ぴかり)


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Categorie声優
Genreアニメ・コミック Theme声優

2007’10.06・Sat

俺だけな話 電王13

正直ぴかりさんに言われるまでハナちゃんが登場してなかったの気付かなかった(笑)
だって俺が観てるのはデネブか、デネブか、デネブか、デネブか、デネブか、デネブか、デネブか、デネブか、デネブか、(◎o◎)デネブか、デネブか、デネブか、デネブか、デネブか、デネブか、姫か、若か、もしくはその愉快な下撲達

33・34話
本編:『「汽車は~闇を抜けて~光の国ヘ~♪」』

ハナちゃん小さくなる
その場凌ぎで付けた名前はコハナちゃん
良太郎………
そして納得するエキストラ…天然?

今回イマジンと契約したのは人々に忘れさられてしまった初老のピアニスト
唯一覚えているはずである若いピアニストは意識不明で入院中
ピアニストは世界を自分とピアノだけで過ごしてきた……だけに唯一他と繋ぐ筈だった若きピアニストの不慮の事故は彼を更に孤独にし世界から人から時間から独りになってしまった不安定な存在
僅かな均衡は過去の何か=イマジン暴走により現世界に彼だけが戻れず時間から溢れた存在に………救えなかったと嘆く良太郎のまえに乗車するピアニスト
( ̄□ ̄;)!!「9●9!?」俺「欧米かっ」小さい人≫≫いや、欧米ぢゃないし!!色々落ち着こう息子
若いピアニストが意識を取り戻せば記憶している者がいる=現世界に戻れる。それまでは電車に乗車り時間の旅を――――夢が広がる~無限の♪
って、ほらオーナーがメー●●に…………………欧米かっ!

欧米ではない!!大活躍ウラタロス
口先だけで看護婦から主婦からあらゆる女子から情報収集
流石だ。タラシだ。。

「一度釣かけた獲物は逃がしたくないんだよね~」って、、以外な熱血ぶりつーかコハナの命令とか何とか言って!
あれか!!そーゆう趣味か!!!
ガ~ゞゞゞゞ正直に言え~~ ハァハァハァ色々落ち着こう…俺

キンタロスが何気に影が薄~なってきた気がするな~

俺だけ副タイトル『そんでもって「侑斗をよろしく」と謂いつつ…』
※暴走はいりま~す

憑いてるときの侑斗はぶっちゃけカワイイ~☆(*´∇`*)
ビフォーがツンならアフターはデレ
て、、とこですかい
一生懸命で礼儀正しくてどこか抜けてる
天然。天然。。天然。。。
あ~後ビン底メガネしてたら、おい、、学園モノの世界、、、だよ
チョイ前(響)は高校生で学ラン着てたしな゜゜゜旦那!バッチリでさ~

てやんでぇい!俺だけスコープ発動ΣΣピキュ~ン∞デネブにロック・オン!

実はずっと憑いてれるのに追い出されて技をかけられて痛がってたけど
コラコラ痛くないんだべ?で・ね・ぶ
侑斗渾身のダイビングアタックもヘッドロックも
密着を喜んでるんだべ?で・ね・ぶ
んでもって密かに匂いなんかかいじゃたりなんかしてるんだべ?飴ちゃんなんか手作りしてるけど実は何かしらを入れてんだべ?
腹黒暗黒鬼畜な瞬間を狙ってんだべ?だべ?
ヒャ~ヌハァ~グオォォ=3=3タマラン

そんなスキンシップ溢れる子育てを隠れ蓑に邪なブラックデネブ★が着々と育ってるワケさ~俺だけ脳内によ~ι(◎д◎)ノヾハァハァハァ
なんつーか独占欲つーか所有欲つーかアレだ!愛だ!!
コリが愛だぬ!!!
只、問題は、、ブラックになったら「侑斗をよろしく」は言わなくなるな~
コレは惜しい!

ツンデレフィーバー中のぶいぶい

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Categorie仮面ライダー電王

2007’10.03・Wed

悲しみと喜びと…

はぁ~このところ感情の起伏が…

先日新番組の予告を見逃し…盛大に落ち込みました。
原因は我家のチビ軍団

いきなり出かける事になっり当然『見逃すまい!』と私は録画予約を入れました。
心の中で『失敗しませんように…』と祈りながら…
しかし見事に裏切られました。
再生した画面に映るのは…砂嵐…
=悲しい~!虚しい~!

チビにはよってたかって責められる。
でも母は言いたい!レコーダーがイカれてるのも、テレビの調子が悪いのも…元を正せばチビの扱い方が悪いから!
なぜに母が責められなければならない!
私の方が言いたいよ~『来週からどうしたらいいんだよ~』
=やっぱりおNEWを購入するしかない??

番宣見れなかったくらいで…と思われるでしょうがそれは「ホラ」やっぱり『アレ』ですから…。

そんな事があって落ち込んでいた私ですが…
一気に浮上する事もありました。
待ち望んだ例の『全プレ』
すご~く期待指定していたんです。吉原さん初の『幻惑の鼓動』小説編
届いた途端に読みました。

ちょっとショック…
小説自体は本編のシーンの補足という感じでそれぞれの内に秘めた感情を語らせていて「ムフッ」という感じでよかったのですが…
完全番外編も掲載されていますが…ちょっともの足りない。
出来ればもう少し踏み込んで欲しかった。=萌え世界に…

だけど漫画の方が…
完全に番外編という形でありえない展開だろう…と突っ込みたくなるような状況で小説以上に美味しい思いをしました。
可愛すぎるだろう3人とも…って感じで…本編では見れない感じでよかったです。

まだ届いていない人もいると申し訳ないので全部をばらしませんが…この全プレ…申し込んで間違いなかったよ。

さぁ、後は螺旋の方だな!
いくつかの作品といっしょの冊子だから思いっきりとは期待できませんが…一つ甘いものを期待したいと思います。

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