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放送中の世界バレー放送があると見ています。

女子バレーもいいですがやっぱり男子の迫力が好きなわけで。
昨日の中国戦もここぞのサーブでミス。ブロックは合ってない・・・。勝っていた試合を・・・などと文句たらたら見ているわけです。
それでもやっぱりドカン、と高い位置からのスパイクやブロックで点が入ると盛り上がるもので、見てしまうわけですね。

今夜はプエルトリコ戦第4セット36-34って言うスコアでセットカウント3-1で日本が制しました。ま~白熱した試合でした。
選手と一緒で1点決まれば家族中が喚き、やられると意気消沈なわけです。

がしかし・・・。
いつからか監督の喜怒哀楽もTV前面に出るようになって、女子の柳本監督も、今回の男子の植田監督もとにかくよく映る。
選手よりも多い?抜きでのショットにはやり過ぎ感もちらほら感じて、今日にいたっては勝った喜び?でコートに大の字の植田監督が・・・。

いや、監督そこは選手に駆け寄ろうよ・・・。

まあ、いいのですが。
ちょっと表現過剰だなあと、と思うこともありつつ。難しい顔して微動だにしない監督よりは随分と親近感はあるので、つい監督の方に目が向いてしまったりもします。


何年か前からバレーの大会マスコットに○ャニーズとかを使い始めてからショー要素が格段と上がって昔の泥臭さがちょっとなくなってきたのが残念つうか懐かしい。
といつも思いますが。
他の国の選手、日本で試合前にアイドルが踊ったり選手の紹介が派手だったり・・・は引かないのかな、という疑問もあります。
しかし、それも日本がいい成績なら盛り上がるけど、ね。善戦するのが前提にあるだろう構成だろうから試合以外の余分なプレッシャーも選手にはかかってるだろうね~。

けど今日みたいなラリーの多い均衡した試合が見ている分には面白い。
またアツイ試合見せて下さい、選手の皆様お疲れ様でした。
(ぴかり)
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