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・・・この土日・・・おなかいっぱいな感じでした。

①ケロロ軍曹第160話「桃華 最強の母の日伝説! であります」

話の要点は、桃華の母親(初登場;格闘家、桃華の父も過去はストリートファイター出会いはそれらしい)が母の日に桃華のセキュリティが万全か自分が侵入者として広大な西澤邸に襲来する。

というものなのですが。
ケロロ軍曹と言えば、ホンモノ声優をチョい役で引っ張ってきてでもギャグで沸かせるわけです。その辺の制作者サイドの意気込みもなかなか見所?と言うか期待してみてたら来たね、このキャスティング。
今回は珍しい組み合わせと言うか・・・やっぱりそれ狙ってるかな?って感じ。
私だけかもしれないけど、とある番組では別れて殺しあうほどに組み合ったあの二人がこっちでは夫婦かい!
桃華の父の声は思い切りガンダ●の赤い人を意識したキャラで声もその人、なわけで、その相手に誰持ってくるかと思えば・・・ハマーンかよ(榊原良子さん)
最後、父と母の甘いシーンがクワトロとハマーンでカブって「ぎゃふん」。
TVの前で一人悶絶。いや、なんか考えすぎですか?あの二人が・・・なんてね。


②「地球へ…」のキース・アニアン声にちと萌え。
(詳しくはぴかりのBLOG「日々キラキラMore」で)


③わけもわからず3週目鑑賞の「電王」

4人目のライダーとして(この表現で正解ですか?)登場する「紫色」のヤツの声優が鈴村健一さんと聞いて、不覚にも見たろか、と気が向いた「電王」。
急に2クール目から見ても話は良くわからんのですが・・・。
今日も見ました。「紫」は入ったままなわけですな(ぶー曰く姫の中にさあ・・・)それに「赤」が怒り心頭、独占欲丸出し?というところで解釈はあっているかどうか・・・。

ンで持って
「助けてモモタロス」
「よっしゃ来た!」

ゲ。

なんだこのノリ・・・!
体ン中の「紫」を止めようとしてまずお願いしたのはその人にですか。呼ぶような気がしてたけどストレートすぎで噴出した。
ああ、濃い~演技の関俊さんの嬉しそうな声・・・も、なんかね。
わっはっは・・・笑ったよ・・・。

「赤」対「紫」構図で面白いわけだけど「熱い」赤と「クール」紫の鬩ぎ合いがこれからも続いていくわけよね。リュウタロスって確か良太郎の命を狙って憑依したはずなんだけどさ・・・何だか違ってきた?スンゲ甘えん坊だし・・・「姉」に懐きたい~ってな感じですが本当は違うだろ、この淋しがりや。なんて良く分からないなりに色々と想像を掻き立てられそうな感じでした。

とまあ、他にも弾みで今日は「ゲキ」も見たけど。
蝙蝠が(土曜に続きまた)シャアさまだったわ。
今年の日曜の朝は「ゲキ」見ても「電王」見てもいつもと違った境地の声優さんの演技が光っててなあ。「ハエ」も軽いノリで実況中継してたり・・・面白い展開ですね、これだけを取ってみても。

(ぴかり)


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Categorie特撮
Genreアニメ・コミック Theme声優

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